2016年11月29日火曜日

☆Facebookリニューアル☆

本日怒涛の3連続投稿の最後は…お知らせです。
この度、茗荷谷クラブのFacebookがリニューアルしました。

実は前から存在はしていたのですが、デザインも新たになったので
心機一転、本日お知らせいたします。

ちなみにGoogleで「茗荷谷クラブ Facebook」と検索すると、
現状はお約束の…

少年野球のチームが上位に出てくるようですので、
このバナーから飛んでいただければと思います。





まだまだコンテンツはこのブログしかありませんが、
今後は充実させていこうと思っているので、

よろしくおねがいいたします。

かつどうTIME☆2016年11月22日☆越谷インフェルノ編

さてさてこれを書いてる今現在…都内では朝から大雪が降りしきっております。
寒いし電車は遅れるしとりたててうれしくはないのですが、大人になるってこういうことなんですね。


というわけで今回の記事は先日のかつどうTimeのお散歩をレポートします。
考えてみると最近のお散歩は片道30分くらいの近場で楽しむことが多かったのですが、


今回は意を決して片道一時間の越谷へ向かいます。


ところでみなさん…越谷ってどの辺にあるかご存じでしょうか?
実際はこの辺に…つまり埼玉県の東の端にあるわけですね。
(てことはもう少しで千葉県!!)




そして最近、日に日に夕暮れが早まってるので今日は14時に茗荷谷駅に集合。
今回はメンバーさん5人、スタッフ2人です。


あ、言い忘れてましたが今回越谷に決めたのは、「イオンレイクタウン」という
超大規模なショッピングモールを見に行くためです。


というわけで序盤の都内の様子ははショートカットして、今回のレポートは武蔵浦和からスタート。
下の画像は埼玉・千葉・東京をつなぐ武蔵野線です。




武蔵浦和周辺は浦和がいっぱい。




浦和ZONEを抜けると…牧歌的な田園風景が




東川口を通り…




正味一時間で「越谷レイクタウン駅」に到着!!




駅周辺は道の広さが都内と比較になりません。晴天もあいまってこのなんとも言えない解放感。




これはもしや…?千葉と和解…?




ここでちょっと説明を。イオンレイクタウンは、

①Kaze
②アウトレット
③Mori

の大きく3セクションに分かれている模様。
まずは駅から一番近い「Kaze」から見ていきます。




…と書いては見たものの、なんとなく「Kaze」はどこのお店にも入らず通り抜けてしまいました()
多分みんな「広すぎるからとりあえず先にいかなくては」
という気持ちだったのでしょうか…?


つぎは2つめ、「アウトレット」エリアに進みます。
ここはブランドの洋服店がその大半をしめています。




確かに、「半額」という文字があちらこちらにありますが…
もとの値段が高いので高いことに変わりはありません。(汗)


ひとしきり買い物を楽しんだ後に、裏手にある人造池の、


「大相模調節池」


にいきました。


どうですか…このロケーション。素敵すぎます。






そして気が付けば夕方。スタバを発見したので小休止。


ついでにPCを出してドヤってみました。
(注:PCはマックブックではありません)




そして全員着席。注文ってそれぞれの個性が出て面白いですね
(私は真冬もアイスコーヒー)




この日は夕方も暖かかったので、池をバックにひとしきり談笑をして…
気が付けば日没が間近です。最後のセクションの「Mori」へと急ぎます




どうやらこの「Mori」は飲食店が中心のようです。残り時間も少ないのでとりあえず、
「ヴィレッジ・ヴァンガード」に行ってみました。




この「ヴィレッジ・ヴァンガード」は、ざっくり言うと他店で売ってないような面白い雑貨が売っているお店でありまして、お店によって品揃えが違うのが面白いところです。


私が思うに、各店舗共に大体の方向性は同じでありながらお店の敷地が広い方が、よりマニアックなものが売っているといったところでしょうか。


そんなわけで今日の戦利品としてこちらを購入




そして、このベビースターは…次回の活動タイムのお楽しみです。




というわけで日もどっぷりくれたのでここらへんで現地解散。
今日はいろんな発見の連続でした。
ここは日帰りにも最適なおすすめスポットです!


 越谷の夜道に輝く深紅のちばぎんのマークとともに今日はお別れです。




それでは最後に、私の好きなこの言葉で終わりたいと思います




「流行とは時代遅れになるものよ

By ココ・シャネル」



ご観覧ありがとうございました。


秋のスポーツ大会☆2016年11月9日☆文京区スポーツセンター

本日は去る201611月9日に行われたスポーツ大会の様子をお届けしようと思います。


茗荷谷クラブでは秋のソフトボール大会に続いてスポーツ企画第2弾です。
今回は区の体育館を貸し切り、室内スポーツのみを楽しむイベントなわけです。


というわけで今年は(途中参加も含めると)現役メンバーさん&OBの方が19人、スタッフ10人が10:30に集まり、一路体育館に向かいます。


体育館のある建物内はとても広く、ほんのりと暖房も入っているようです。
この季節にはうれしい限りですね。


まずは全員で準備体操をした後に半分に分かれてスポーツ開始。
体育館の半分は割とガッツリ動きたい人向けです。
バスケからの…フットサルとひたすらに走り続けます。
(写真がこんなのですみません)




こちらの半分はまったりとスポーツをしたい人向けでしょうか。
バドミントンとソフトバレーを楽しみました。




そして運動のお楽しみといえば…そう昼食です。
この日は珍しく晴天だったので目の前の教育の森の広場でご飯を食べました。




ちなみに建物内にもファミマが入っていて、買い忘れた人はここでも買えます…至れり尽くせりな便利さです。


午後は半面のみを借りたので、

①バトミントン
②ソフトバレー
③ドッチボール


の3つでスタート。
私は③に加わりましたが、ドッチビー(もちろん柔らかいやつです!)で個人戦のバトルロワイヤルというなかなかシュール&アンニュイな遊びでひと盛り上がりしていたら、


となりのソフトバレーが盛り上がってきたので次はそちらに参加。
(ドッジボールもそのあと再び盛り上がりました!)


そんなこんなであっという間に15時が近づいてきたので、ここら辺で終了。
皆さんその後の筋肉痛に苛まれたようすでしたが、それも心地よい疲労感ということで…


思い思いに身体を動かした一日でした。

という感じでスポーツ大会のご報告でした。


ご観覧ありがとうございました。

2016年11月21日月曜日

秋旅行☆10月29日秩父珍遊記番外編~崖っぷちライン下り~

秋旅行2日目。3グループに分かれての活動となりましたが、今回はライン下りグループのことをお知らせしたいと思います・・・。

埼玉県の長瀞はライン下りができることでも有名なんです。上流から中流の親鼻橋から岩畳(Aコース・約3キロ)、中流から下流の岩畳から高砂橋(Bコース・約3キロ)、全コース(6キロ)の3つがあるそうで、私たちのグループではAコースに乗船しました。

(HPより転載)

まずチケットを買って、上流へとバスで移動します。。そんでもってこれが乗船所です。

(HPより転載)

出発するとなかなかゆったりいい感じです。みんなで景色を見ながら盛り上がってました・・・。が、景色と急流にワーワー言ってるうちに、写真を撮り忘れたので以下HPより転載です・・・。



ところで、これ何かがおかしいと思いません?


・・・船頭さん、赤くないですか??(笑)実はこの日ハロウィーン仕様で、船頭さんがコスプレしてたんです!!ちなみに写真の船頭さんはスパイダーマンです。私たちが乗った船では、マリオが乗っておりました。


さて乗船後。川べりを散策致しました。



綺麗な川を眺めつつルンルン(古いですね)でしたが、結構崖が急で下を見ると怖いんです。
そこで私はメンバーさんと「崖っぷちクラブ」なるものを考案し、「どれだけ崖に接近できるかでその人の人間性を知る」という謎の目的を持つ秘密結社を打ち立てました。加入希望者はクラブまで連絡されたし(嘘)。


川べり散策後は、昼食のお店を探しに行きました。長瀞の土産街をお店探しがてら歩いていると、こんなものを発見しました。


きゅうり&ミョウガ串。茗荷谷クラブとしては食べざるを得ない!!ということで買って食べてみました。。
お味のほうはと言いますと・・・。ミョウガインパクト。ミョウガがけっこう辛い。あとさっぱり。私は結構好きですね。今後は「辛口だがさっぱりした人間」を目指そうかと思わなくもないかもしれなくもないですね。

そんなこんなしてるうちに、昼食どころ発見です。お蕎麦屋さんでした。


これは私の食した「天ぷらくるみそば」です。クルミ味のたれにそばをつけて食べるという何とも珍しい代物でした。お味はまろやかにクルミの甘さが広がる感じで、なかなかいけます。しかし蕎麦湯とは合いませんでした・・・。私的には普通のそばの汁の偉大さを感じずにはいられなかったです。


こんな感じでライン川下り一行はワイワイガヤガヤ楽しんでいきましたとさ。。
それでは、この辺で。ここまで読んでくださりありがとうございました。

2016年11月19日土曜日

11月19日(土)演劇ワークショップ

ウォームアップの名前バレーボールでは、わかってはいるけれど言い間違えたり、ルール自体の勘違いといったハプニングが続発し、みんなで楽しく盛り上がりました。
初対面の人とこんなに笑いあうことも、そうそうないことですが、おかげで気持ちがほぐれてより早く親近感を持てたような気がしました。

雰囲気が良いと劇作りでも、いろいろなアイデアが出てくるようですね。
どのグループも気軽にアイデアを出し合って、楽しみながら劇作りをしたのが印象的でした。
楽しいかどうかってやはり大事。



2016年11月15日火曜日

普段の茗荷谷クラブ☆晩秋編

さて今回は普段の茗荷谷クラブでの写真がそれなりに溜まってきたので、
丸ごと1記事にするほど量はないけど皆さんにお届けしたい内容を集めてみました。


私が担当する記事ではこちらも今回で2回目なのでシリーズ化していければと思います。
それではごゆっくりお楽しみください。


■茗荷谷散策(ほっとグループ)☆20161012日&1019日☆アド街ック天国


「ほっとグループ」は毎週水曜の午前はフリーの時間なので
天気がいいときは茗荷谷周辺をぶらぶらと散歩します。


ちょうどこの時はテレ東の「出没!アド街ック天国」で茗荷谷特集が放映されていた時期と前後(放映は1014日でした)していたこともあり、


昼食前の軽いオヤツも兼ねて茗荷谷周辺のお店に出没。


まずは…ここ「スペールフルッタ」というジェラート屋さんです。アド街では19位にランクイン。材料にこだわった手作りのジェラート屋さんです。


手作りなのですべて決まったメニューではなく、日替わりになっているところも何度も通う楽しみでしょうか。この日は秋っぽく、栗のジェラートがありました。




こちらは看板メニューの「パンナ」。
一見バニラかと思いきや、ミルクの豊かなコクとほのかな酸味が爽やかなフレーバーです。




そして購入した後は向かいのこの公園でいただきます。




鳩が執拗にえさをたかってきますが、ハトとの駆け引きもまた一興。


そして次は…「マールツァイト」というパン屋さん。
アド町では11位にランクイン。


教育の森公園の入り口付近の春日通り沿いにあり、一見タバコ屋さんのようなワインレッドの外観が目印です。


 


中はこんな感じです。和食党の私は日ごろパンを買わないのでうまい紹介はできないのですが…
こちらのお店も材料にこだわった本格派そろい。色鮮やかで見ているだけでも楽しそう。




私は牛乳を購入。その名も「みんなの牛乳」
これも日ごろ飲んでいるパックの牛乳と香り&味そのものがまるで違います。


牧場の牛乳に感動したことのある方には是非おすすめです。
レトロなパッケージもいい感じです。


そしてこの牛乳、無農薬の野菜で育った牛の牛乳らしいです。
さらにお店のパンはこの牛乳酵母から作られるそうです。




何だか牛乳の話ばかりになってしまいましたが…
購入後は教育の森公園のベンチでおいしくいただきました。
鳩が執拗にエサを…(以下同文)




■かつどんTIME20161025日☆DIY

タイトルを見て「かつどうTIME」の打ち間違いか?と思われた方もいるかと思いますが…


この「かつどんTIME」は月一で事務仕事や軽作業をお手伝いしていただきそのお礼にお昼をごちそうしているという時間なのです。

今回のミッションは…DIYです。
事の発端は日ごろ茗荷谷クラブで使用している木の机がささくれ立ってきてしまい…


運ぼうとするとトゲがささる状態に。しかも2台。
これ以上けが人を増やすわけにはいかない!ということで、
ブルーシートを引き意を決して開始。




まずは机の裏のけば立った木をどうにかしないと。
カッターやねじ回しなど、手持ちの工具を駆使してひたすらはがします。




そしてその後は全体を紙やすりでひたすらやすり掛け。
やすり掛けってこだわるときりがない…終わりのない作業です。
しかし何事も引き際が肝心です。




そして今回の目玉、油性ニスをオープン。
幼少期プラモデルに凝っていた私にとっては懐かしい香り。




そして塗る前に金属部分をマスキング。この細やかな気遣いが完成度の違いとなります。




こちらの薄め液で適量に薄めて…




刷毛で塗ります。こちらも塗れば塗るほどに光沢が増します。
しかし、この時点で1時間半が経過…なので頃合いを見て終了。




なんとか2時間で2台完成。お疲れさまでした!!
(部屋中がニス臭くなったのは言うまでもありません…)




■茗荷谷散策(ほっとグループ)☆20161111日☆中華まんを喰らう


「ほっとグループ」の金曜日はプログラムとなっていますが、この日は料理。
メニューは寒さが厳しさを増すこの季節にうれしい「中華まんじゅう」。


今回はかつどうタイムと比べて大人数なことと、「蒸し器」が無いので茗荷谷クラブ内でやることは断念して、近所の「アカデミー茗台」をお借りしました。


さすが専門の施設だけあり、器具も充実。




文京区を一望…とまではいかないが窓からの眺めもなかなか




今回は肉まんとあんまんを作ることになり、まずは肉まんの餡を作ります。
ねぎ・ひき肉・タケノコ・干しシイタケにショウガとごま油で味付け。
なんとも滋養によさそうな感じです。




そしてこれが生地。小麦粉は最初はかなり手にまとわりつきますが忍耐強くこねていくうちにご覧のとおり、パンのような質感に。




そしてこれで具を包みます。感覚としては大きい餃子の要領でしょうか。
ちなみにあんまんのあんはスタッフが作ってくれました。


そして蒸し器にいれてしばし待つと…完成。




とめどなく溢れ出す肉汁に感動。やはり手作りは素材の味をじっくりと味わえますね




というわけで、普段の茗荷谷クラブでした。



長文、ご観覧ありがとうございました。