2020年5月1日金曜日

本日の居場所ブログ【2020年5月1日ほっとのプログラム】

こんにちは。


いつもマスクをしているので、先日酒屋でお酒を買おうとしたら「えっと…20歳こえてるかな?」と聞かれたスタッフの齋藤です。


今日で令和になって一年ですね。すでに激動の時代になってますが、平穏無事に暮らしていきたいものです。


さてこの「居場所ブログ」もそろそろ一か月たちました。


基本的にブログの管理は私が一任しているわけですが、他のスタッフのブログも個性豊かで面白いですね。


動画全盛の昨今ですが、やっぱり文章っていいなぁと思います。


というわけで他のスタッフに触発されて私も過去の写真を探ってみましたところ、千葉県の小湊鉄道にのって旅行したときの写真が出てきたのでご紹介します。


結構前なので記憶は定かではないのですが、途中下車して駅周辺をぶらついた時の写真ですね。


それでは参りましょう。


①「南市原まちづくりナウ」
商店街の入り口のアーチの部分です。フォントから察するに当時の流行語?




②閉店した(かもしれない)ヤマザキショップ
千葉県の南には閉店したヤマザキショップが多数ありますが、この赤と白のカラーリングはレアです。



③アナーキーな自販機
三ツ矢サイダーとポカリの間にビールが挟まっています。たしかこれはまだ現役だったと思います。



④うさぎさん
誰か直してあげてください…。



⑤閉店した書店
この屋根?が剥がれ落ちているのが味わい深いです。




…という感じでした。これだけだとちょっと切ないので、最後にこちらをどうぞ。小湊鉄道の線路です。



見てるだけで幸せになってきました。早く旅行行きたいですね!

ではまた。


茗荷谷クラブスタッフ   齋藤貴彦




本日の居場所ブログ【2020年5月1日AMフリー】

こんにちは。


みなさん、いかがお過ごしですか? 井利です。



4月17日(金)にブログ(スタッフ物語)を書いたところ、水曜スタッフから「金曜スタッフばっかり書いてもらってずるい…!」


・・・という声が
・・・ぜんぜん聞こえてこなかったですが(笑)
・・・まあ、勝手にそう思って、今日は、水曜スタッフを物語風に書いてみようと思います。


茗荷谷駅についたA(筆者)は、思いました。


「今日は、なんかイライラしている・・ストレスが溜まっているかも・・だって、前を歩いている人がちょっと遅い!とかってイライラしたもんな」。


こう言うときは、必殺技があり、「今日は天気もいいし。よし!」。


何のことはない。大きく空を見上げて、ちょっと口ずさんだ。


何かにつまずいたときは
空に手をかざしてみよう
この風はきっとどこかで
君とつながってるから
   
    

そう、ミスチルの『星になれたら』の一節です。


あの人ともあの人ともこの空はつながってる。「大丈夫。穏やかな自分よ、降りてこい!」


前置きが長くなりました。


さて、Gさんが「おはようございます」とやってきました。


「そのクリアファイル取ってくりあ」「はっ?!」いつものアレです。


Dさんは(前回登場)「ぶっ!」と吹き、「あっ、Hさん笑った、笑ったあ」となぜかHさんに矛先が・・・。


Hさんは、「すっごいですね~!」とか「わっ!」とか「あっ――っ!!」(たぶん失敗したとき)とか感情豊かでいつも周りを楽しくしてくれるのです。


Fさん(前回登場)は、「くすっ!」と笑って・・・おしまい。


この人はめったに声を出して笑いません。でも、歌を歌うとすごい抑えめの感情が、より伝わってくるのです。


Gさんはそんなみんなの反応でも一向にめげません。


自分で「ワッハッハッ」「ワッハッハッ」と笑ってその大きな声はなんとクラブのお部屋がある3階から事務局がある1階まで響き・・・。


その笑い声につられてAもIさんも「やだーもう!」とか言いながらつい笑ってしまうのでした。


大きな声で笑い、こうしてAは今朝のもやもやもすっきりして、すっかり元気になれるのでした。


Iさんは、ゲームやSNSに詳しい優れ者。


おしゃべりも大好きで、しかもみんなを喜ばせるのが大好きです。いっぱいかわいいグッズに囲まれていて、Aは、ときどきIさんとグッズの区別がつかない…などと思うのでした。


実は、ゴジラが大・大・大好きなAは、Iさんがくれたゴジラのチョコレートを(たぶんメンバーさんたちも一緒に選んでくれた)、まだ食べられずに大切に大切に取ってあるのでした。


それがこれ。



ついでにうちで飼ってる恐竜たちです(笑)。




Gさん、Hさん、Iさん、誰だかわかっちゃいましたよね~~。



いつものクラブ思い出していただけましたか?


また早くみなさんと会える穏やかな日常が戻ってくることを願いつつ・・・。


では、また。


茗荷谷クラブチーフスタッフ   井利由利