3月ぶりのSSTプログラム紹介になってしまいました。
きっと誰もが待ちかねていたと思います(?)こちらの「あるあるカルタ」の答えは・・・
(参照:前回の紹介 https://myogadani-club.blogspot.com/2026/03/blog-post.html)
不明でした。読み札がどこかにいってしまい・・・(泣)
作者曰く、「夜の時間でその日を取り返そうとする的なものだったけど、忘れました」とのこと。。
みなさま、しっくりくる読み札を考えていただけたら幸いです!
気を取り直して、4月から6月のSSTプログラムを抜粋してご紹介します!
●公園でスポーツ+お絵描き
外遊びは暑くならない春先のうちに!
ということで、公園で軽いスポーツ(バドミントンとキャッチボール)を。
運動苦手勢としては、ただラリーを続けるだけというゆるさが良かったです。
後半はなぜかお絵描きゲームを。
公園の砂に、クラブにあった謎の鉄パイプで絵を描くという大胆な遊びです。
新人スタッフのフレッシュな発想が光っています。
チーム対抗でお題の絵を当てるゲームに熱中しました!
任天堂の人気キャラクター(ヒゲ赤帽子の方や、電流が流れるタイプのネズミ)など。
写真を撮っておきたかった!
●コンセンサスゲーム
お題を読んで、「どの登場人物に共感できるか」をグループで話し合い、意見を一致させていくゲームです。
お題になる物語はなかなかツラい内容で、登場人物も曲者ぞろい。苦渋の選択です。
簡単に妥協せず、しかも人の意見も聞き入れる、ということの難しさ・・・
それぞれの価値観が見えて面白かったです!
●クラブカジノ
私たちは2000クラブ(仮想通貨?)を借り、3000クラブにして返済するという義務を負った者たち。
麻雀、チンチロ、ポーカーに勝ったものだけが生き残る(お菓子をもらえる)。
そんなカイジ的世界観で遊びました。
賭け事って、不思議と欲・力が湧いてくるものですね…!
賭場の様子。
雑誌を切り抜いて紙に自由に貼っていく、毎年おなじみのプログラムです。
こちらはあるスタッフの作品。
人の話が入ってこないという体験を表現。Very cuteですね。
みなさん思い思いの作品が素敵でした!
また次回のプログラム紹介をお楽しみに!
暑い夏を生き延びましょう〜


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